Tripo· @tripoai · X·· 2026-09-16AI 评分58
AI 导读
Tripo 官方转发开发者 @koguGameDev 的实测:用 GPT image 2 生成参考图、Tripo P2.0 做 3D 生成,再让 Astra 通过 MCP 操作 Blender 完成拓扑、UV 与 IK 绑定,导入 UE5.8 实现四足机器人动画。动画实现两次失败,作者认为模型在把需求转化为设计与实现时仍需懂行者衔接,但 AI 带来的能力普惠会催生更多涌现。
正文 · 原文
Perfecting production workflows!
This creator is balancing Tripo P2.0's generation with @OpenAIDevs GPT-6 Astra's precise adjustments in UE5.8.
Building the future of game dev is all about finding that perfect synergy between human expertise and AI superpowers. ✨👇
今は経験や知識がブーストするとこも多いだろうけど、これがいつまで続くのかなとも思う。 たとえばこのUEで動かす作業途中の4脚ロボでやってることの経過。 「今ある生成AIのツールでどういったゲーム用の動かすモデル作りのパイプラインが可能かを、Astraという新しい汎用言語モデルの限界を加味して検証」 って作業の一部で、 「GPT image 2で3D生成用にガイド作って生成した画像を、Tripo P2.0で3D生成しつつ、Astraに元画像と3Dモデル両方をリファレンスにBlenderをMCPで操作させ、モデリングの知見と示唆を与えながら方法論を固定しつつ試作」 って流れで出来た3Dオブジェクトに、 「パーツのトポロジを簡単に整え、UV展開をぐちゃぐちゃでない程度に補正させたら、外形から想定できる可動範囲やパターンを推測させた上で、剛体とIK制御を想定したリギングを完了」 したモデルをUE5.8に持ってって、 「『4脚と柔軟な胴部や爪先が一体となって自然な動きで歩行や走行し、段差や傾斜や障害物があっても滑らかに対処する』仕組みをAstraに丸投げしてみたら"ソルバー全部書きましょう!"って言うんでやらせてみたらまともに設計できなくてしばき倒して」 が動きの実装1回目で大失敗。 「もっと確実な公式のサンプル実装ベースで、そもそも要求に対する根本的なアプローチが間違ってるよ。なぜこの半端な見込み設計で都度修正やっちゃうの」 とやり直させて失敗した2回目、がこの動画時点。今3回目作業中だけど、こいつらはやっぱりIKとかのような連動する代物の扱いを自作させると、とことんアホになる。 IKを知らないわけでも、多脚の全身制御の実装事例を読めないわけでもない。でも要求から設計や実装を導くのになった途端、それらを繋ぐとこがポンコツになる。だから繋ぎ方が分かってる人間が示唆しないと膨大な手探りで悲惨なことになるし、知らない人がうまく行くのは偶然になってしまう。 --- こんな感じで進めてるこの一連、ゲームに関わりが無い人にはまさに「分かってる解像度」に見えると思う。でもそれは新しいモデルをどう使うかって検証だからで、新モデル時のリセット祭りはこういうことに使うと決めてるから。 重要なのは、こんなのではない膨大なブーストが与えてくれる下支えであり、もっとたくさんの小さな「知らないだけで手が出なかった」が消えることで生まれる創発だと思う。 そしてこういうテストも次の次の世代ぐらいで無意味になるほど、理解は高まってるかもしれない。なんならこのポストを与えて「何をやってるの?」とか、「この人の失敗繰り返さず多脚の動き作って」とかで、今のモデルでも知見も追いつけるし実装もできちゃうかもしれない。 「分かってる人」が持つ利点なんて、知と目と手がここまで伸びた以上、そんなに大きなものじゃないと思ってる。在 X 查看被引用的帖子
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